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浜詰 夕日が浦 木津 はまづめ ゆうひがうら きつ
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浜詰 夕日が浦は、網野町の最も西の海岸線をさします。多くの民宿、旅館が集う、冬のかにで有名な地区です。
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津居山ガニをトロ箱販売する津居山港の仲買人
鮮魚ぎさ 〒629-3245 京都府京丹後市網野町浜詰678-22
津居山ガニ(ついやまがに)は、兵庫県北部にある津居山港で水揚げされるズワイガニのことです。有名な間人ガニ(たいざがに)と同じ海域でとれるのに、比較的お求めやすいことで、地蟹に精通されているお客様からは数年前から注目されている山陰産のズワイガニです。店舗責任者でもある私「東」が、津居山港の仲買人として津居山港のセリ場に立ち、納得のいく津居山蟹だけを選別してセリ落としていますので、仕入れた津居山蟹には、絶対の自信をもっています。津居山ガニにはその証として腕に青色のタグがつけられており、お客様に産地直送でお届けする蟹にも、もちろんこのタグがついています。良い蟹には独特の光沢や艶があります。より良い津居山ガニをお求めなら鮮魚ぎさの津居山蟹もどうぞお試し下さい。
■新鮮な蟹をお届けする為の水槽と水質管理
小さな水槽に活きた蟹をぎっしりと詰め込んでしまえば、当たり前のように蟹は弱ってしまいます。活きた蟹は泥はきの為、必ず一度は水槽で管理しなければなりません。適度なゆとりをもたせて、非常に神経質で扱いの難しい生物「ズワイガニ」をリラックスさせ、最高の状態でお客様や近郊の旅館や民宿にご提供できるように、10トンクラスの大きな水槽を2機、店舗とは別の離れの建物に設置しているのが鮮魚ぎさです。鮮魚ぎさでは、仕入れすぎは絶対にしないので、何週間も同じ蟹が水槽内にとどまり弱ることはありません。数日先に必要な分をその日のセリでセリ落とすので、インターネットでの産地直送希望のお客様もゆとりをもってお申し込み下さいますようお願いいたします。
冬期期間中(11/6〜3/20頃)は、津居山ガニのトロ箱卸売りを日本海ショッピング・インターネット限定で実施しています。現品限りのトロ箱を早い者勝ちで購入できますので是非お見逃しなく。
また日本海トラベルにて夕日が浦温泉や浜詰方面の旅館や民宿へお泊まりの際は、津居山かにの活蟹や湯で蟹などのお土産店としてご利用頂けます。
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※ 鮮魚ぎさは、 浜詰 夕日が浦 木津 の観光スポットです ※
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