
| 無人島のガーデン内の雰囲気です。日焼けにも使用できるチェアは早い者勝ちです。
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| 島長であり、無人島の全てを自ら作り上げた平井 延雄です。浜公園から無人島までの船送迎やビーチ送迎、無人島内でのお客様へのサービスや案内、そして料理に至るまで精一杯のおもてなしをさせて頂きます。自らの夢だった無人島アイランドを心ゆくまでご堪能下さい。
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| 無人島から見た日没前のシルエット。久美浜は山が多い地域ですので、晴れた日には緑が素晴らしく、夕暮れ時にはその山々が陰となり、幻想的な雰囲気をつくりだします。
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| 無人島横の内海に停船してあるボート(ヨット)です。有料ですがもちろんレンタルできますので、ご友人と一緒に夏のレジャーアイテムとしてご活用下さい。無人島の林を背景に内海に佇むヨットは絵になります。
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| 無人島内のアイガモハウスの住人であるアイガモ達は、ガーデン内の雑草や虫を食べてくれます。このアイガモ達は人に非常に慣れており、お子様連れのお客様は、是非お子様と一緒に写真撮影をどうぞ。
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| レンタル(有料)で提供しております水上バイク(ジェットスキー)です。この水上バイクの利用をご希望の方は、日本海トラベルからの予約の際の追加注文にて、お申し込み頂けます。
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| 手作りビーチの横に隣接する、手作りプールです。広いけど浅いお子様用の安全なプールとして制作しました。ボールや浮き輪などをご持参頂き、お子様と一緒にお楽しみ下さい。
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| 無人島のロッジは山側の写真のような林の中にあります。朝は小鳥たちが囀り、京都らしからぬ雰囲気を醸し出しているのが無人島です。昼は久美浜湾で遊び、BBQを食べ、夜は山側のロッジで休息・宿泊頂けるのが無人島です。
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| 無人島ではペットと同伴することもできます。ペットと一緒に海水浴旅行というのはいかがですか?初めて広い湾を見た愛犬達は、どのようなリアクションをするのでしょうか?
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| まもなく無人島に到着するという瞬間の1枚です。写真の右には船の桟橋があり、ここでお客様も乗船/降船頂きます。桟橋では釣りもできますので、釣り具やエサの無い方は、レンタル(有料)をご活用下さい。
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| 無人島への送迎は全て、写真の専用船で行わせて頂きます。コクピット前には暖房付きのキャビンがあり、冬でも安心して無人島まで送らせて頂きます。冬のカニ料理・カキ料理・寒ブリ料理のシーズンでも久美浜の無人島をお忘れなく。
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| 島長手作りの檜風呂です。檜の香りが素晴らしく、窓を開けると久美浜湾が一望できます。右の扉を開けると、石でできた露天風呂に通じています。
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| 山側にあるロッジからみた久美浜湾です。大中小全てのロッジから写真のように久美浜湾を望むことができます。空室を確認してお好みのロッジに御予約下さい。
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| アイガモ達の2枚目の写真です。一生懸命雑草の除草を行っている最中です。お腹が一杯になったらガーデン内を遊びまわり、疲れたら水上でのんびりと羽根を伸ばし、夜になるとアイガモハウスに戻り就寝します。
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| 島長手作りの海水浴場(砂浜ビーチ)です。岩しかなかった海岸線を長い手間暇をかけて安全なビーチへと変貌させました。久美浜湾は汽水ですので、海と同じく舐めるとしょっぱいのが特徴です。湾ですので大きな波もありませんので、お子様連れでも安心して1日中海水浴をお楽しみ頂けます。
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| 無人島のガーデンの中で、最も久美浜湾よりにあるバーベキューハウスです。もちろん全て島長の手作りであり、手作りの炭焼きコンロ付きテーブルとチェアのセットは、春から秋のバーベキューにピッタリ合うデザインです。
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| 久美浜湾の中央に突出している大明神岬。その岬の南西に位置する無人島は、島ではありませんが陸路でのアクセスが不可能な、深い森と久美浜湾の豊かな水に囲まれた不思議な場所です。
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| 浜公園から無人島に向かう送迎の様子です。久美浜湾を知り尽くした島長が、浜公園から無人島アイランドまでを約5分で結びます。約5分ですので船酔いなどはほとんど心配ありません。何しろ酔うまでに到着してしまいますから。
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| 無人島のガーデン内から大明神岬側を見た景色です。写真の左奥に見えるのが大明神岬です。小天橋海水浴場までの船送迎は、この岬の右側を船で抜け、久美浜湾と日本海を結ぶ水道を通り、小天橋海水浴場まで送迎しております。小天橋ビーチで海水浴を楽しんでいる方達は、沖からビーチまで船送迎で到着したお客様達に不思議な顔をされるはずです。
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| ガーデン内からビーチ方向を眺めた景色です。曇りの日でも雲の合間から除く青空が美しい場所です。空気が澄んでいて静かで、誰にも邪魔されない空間が無人島アイランドです。
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