セレブ気分を味わう旅〜上質な贅沢を味わえる宿〜

お料理もさることながら、あんなサービスこんなサービスとうたわれているけど、実際に行ってみるとなんだかピンと来ない事ってありませんか?せっかく行く贅沢な旅です。あなたにぴったりの常宿を見つけませんか。この特集では、目的別に日本海トラベルの中でも人気の高いちょっと贅沢なプランをご紹介します。

この特集記事の内容は過去のものですので、料金やサービスなどの内容に現在誤りがある可能性がございます。
正確な情報はリンク先に掲載されている最新情報や、施設に直接問い合わせるなどしてお確かめください。

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旅先でプライベート空間を持つ贅沢 「離れの宿 和楽」


 すべて、完全離れのお部屋は日頃の雑念を忘れ、身も心もゆっくりと癒したい人にぴったり。お風呂も全て、離れ専用の庭に露天風呂が設置させているので、時間を気にせずゆっくりと好きなときにお湯につかれる。自分の気ままなプライベート空間を持ちたい方におすすめ。
お客様のプライバシー空間を最優先にすべて離れの造りになっている。辺りに広がるのは海原と果樹園だけ。静けさが気持ちいい。部屋は「綸子」「綾」「綿」「綴」「紗」「斜子」「朱子」と「丹後ちりめん」にちなんだ名前で、色々なところに丹後ちりめんの装飾品が飾られている。地元の伝統文化と古民家風の造りが、安らぎの空間になっている。 露天風呂はすべてかけ流しの清潔さ。お風呂は全て離れ専用の庭に露天風呂と客室内に内湯が設けられている。夕日ヶ浦温泉街から少し離れた場所に位置するので、静寂と澄んだ空に広がる月の明かりと星の輝きを見上げながら、ゆったりと好きな時間に、何回でも好きなだけお湯に浸かって下さい。 和楽で最も高級なお料理が「活松葉蟹・「天がに」コース」。その名の通り、「天がに」とはその日に港に水揚げされた松葉蟹の中でも「大きさ、形、身の詰まり」と、どれをとっても最高級のカニで、一日に水揚げされる蟹の中でもごくわずかな数しか獲れない別名「一番蟹」とも呼ばれる貴重な蟹。蟹は地蟹料理が全部で3コース。予算に併せて、お選び下さい。その他の時期には、季節の創作料理なども楽しめる。
プラン掲載ページ・ご予約     「離れの宿 和楽」の空室検索(10月/11月/12月


 総平屋建て全3室だけの落ち着いた佇まいの館が、木津温泉駅から徒歩約2分の場所にある「木津館 きつかん」。奈良時代の僧侶行基(ぎょうぎ)が743年に発見したと伝えられる、丹後最古の木津温泉の内湯は、毎分1400リットルの掛け流しの湯で、お湯の素晴らしさは言うまでもない。部屋からは、日没から夜にかけてライトアップされる日本庭園が見渡せ、四季を通じて美しい夜の花・草木も美しい自慢の庭。一般のお客様はもちろん、芸術家にも広く愛用されている。一日限定3組なのでサービスも行き届き、とにかくお客様に上質な落ち着いた空間を提供することに気を配っている宿。気になるお料理は、季節によって旨い物を厳選してご提供。魚が苦手な人に嬉しい和牛のプランから、活け蟹プラン、寒ぶりプランなど迷う物ばかり。
 敷地内には美しい日本庭園が広がり、四季を通じて美しい夜の花・草木が楽しめる。冬、雪の帽子をかぶった松の枝や日に日に花が咲く梅など、その庭の景色は穏やかな安らぎを与えてくれる。また、日没から夜にかけてライトアップされると、日中とは違った表情を見せ、とても幻想的。アロマテラピーのサービスもあるので、旅行に出かけて、とにかく何もしたくない、ずっと部屋にこもってゆっくりしたい人という人におすすめ。
奈良時代の僧侶行基(ぎょうぎ)が743年に、シラサギが傷を癒しているのを見て発見したと伝えられる木津温泉。毎分1400リットルの豊富な湧出量だから、湧き湯のままあふれ出る恵みの湯を循環させることなく綺麗なお湯を掛け流しで温泉の効能そのままに浴びることができる。一度掛け流しの湯に入浴すると、普通の温泉が物足りなくなるかも。
隠れた人気の寒ブリプラン。蟹シーズンは蟹一色の中で、異彩を放つ。木津館の「鰤コース」は平日限定だが、それでもなんとか時間を工面して行ってみたい魅力のプランだ。人気の秘密はやはりメインのブリしゃぶ。脂っこさも生臭さもない脂ののったブリは食べ応えも十分。他にブリの照り焼き、お寿司、ブリ大根などブリ料理が色々な調理法で楽しめる。もちろん、蟹料理も楽しめるので、お好きな方をお選びになっては。
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