R178沿いにある丹後はなれ湖温泉 レイクサイド琴引(旅館)の玄関前
2月が旬の若松葉蟹が入荷
2月が旬の若松葉蟹(地元では水がにと呼ばれる)が入荷しました。1月にも若松葉蟹は販売されますが、1月のものは脱皮したてで身詰まりが悪く、食べるなら2月のものがお勧めです。若松葉蟹はリーズナブルで地元でも人気の蟹です。
レイクサイド琴引のお勧め食事プラン
幻間人と地蟹フルコース(2.5杯) 【夕食プラン】
大人9,135円〜
レイクサイド琴引のお勧め宿泊プラン
間人蟹と地蟹贅沢フルコース 【日本海トラベル限定】
大人19,320円〜
訳ありブランド蟹 味は最高級日本海プラン
大人20,475円〜
丹後ひもの屋の蟹関連お勧め商品
セコガニ玉手箱
セコガニの漁期は1月10頃で終了になりましたが、漁期中に加工されたセコガニ玉手箱にはまだ在庫がございます(売り切れ次第、販売終了)。
活きた間人蟹/松葉蟹
活きたままの間人蟹や松葉蟹の産地直送(通販)はこちらからどうぞ。
山陰海岸ジオパーク・観光巡り ※動画はHD(720p)以上再生可
冬の網野町(京丹後市)
レイサイド琴引のある網野町
2011年冬の網野町の風景映像です。子午線塔、八丁浜海岸、サーファー、丹後の山々などの冬の情景を映像で紹介します。
小浜海水浴場と浅茂川港
宿から西へ車で約2分
冬の小浜海水浴場の波打ち際の様子などを紹介しています。後半は、冬の浅茂川漁港なども含まれています。
経ヶ岬灯台
宿から東へ車で約35分
丹後半島の先端、海抜140mの断崖に立つ経ヶ岬灯台は京都百景に選ばれた景勝地。映画「新・喜びも悲しみも幾年月」の舞台にもなりました。明治31年(1898年)12月25日に初点灯。以来今日まで1世紀以上、日本海を行き交う船舶の安全を守り続けてきました。
■ 施設の関連特集記事(過去) ■







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2011年11月6日のカニ解禁日に幕を明けた山陰ズワイガニ漁も、いよいよ後半戦に突入しました。皆様も一度は蟹を食べに日本海側にお出かけになられましたか?
カニ解禁日より、間人がになどの山陰産の松葉がに(地蟹)を扱ってきたレイクサイド琴引と、その兼業蟹屋さんである丹後ひもの屋でも、後半戦の準備が整いました。カニ漁は3月20日頃で禁漁となりますので、もう食べられる時期は限られています。
カニシーズン最後に、美味しくでリーズナブルな丹後半島方面の蟹宿を検討中の方、または鮮度の優れた松葉蟹の産地直送をお望みの方は、是非、この特集を参考にしてみて下さい。詳細は以下の映像にてわかりやすく解説してあります。

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今カニシーズンも大人気でしたレイクサイド琴引の昼食プラン「幻の間人蟹と地蟹フルコース2.5杯」に、2月限定昼食プランが追加されました。 この限定プランは、以下の2点がポイントです。
●若松葉蟹(脱皮した後のズワイガニ)のお寿司(2貫):若松場蟹は2月が旬です
●旬な追加注文品が選べる(鬼海老の陶板焼、真鯛の地酒兜蒸、寒ブリのカマ焼)

仕入れに強みがあるレイクサイド琴引らしく、2月が旬の若松葉蟹をお寿司でサービスしています。若松葉蟹は、丹後の地元ではポピュラーなカニで、脱皮したての松葉蟹と思って下さい。松葉蟹は高いですが、若松葉蟹はリーズナブルで身もスポッと抜けるように取れるのが特徴です。

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▼幻の間人蟹+地蟹フルコース2.5杯の紹介動画▼
(720p以上のフルスクリーン再生で美しく閲覧できます)
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丹後ひもの屋の活〆カニスキセットは、活きたまま活蟹としても食べられる鮮度/品質の松葉蟹をわざわざ解体/下準備をしたお手軽セットです。2002年頃に全国へ産地直送を開始したこのカニスキセットは、現在は数ある「地蟹を使った解体不要なカニスキセット」の”元祖”といえます。10年も売れ続けているのが旨さの証です。
2012年1月より、全国へ産地直送開始約10周年を記念して、生セコガニ(ぶつ切り1杯)を同梱サービス中です。活〆された活蟹を即時冷凍→活蟹が高騰する時期にリーズナブルに購入できることが支持され、日本海ショッピングでもすっかりお馴染みの売れ筋カニスキセットとなりました。

以下の動画では、この活〆カニスキセットの詳細をレシピ(食べ方)付き映像で説明いたします。
●開華スープ(蟹味噌の華が咲いたスープ)
●生セコガニによるダシ取り
●カニスキ/蟹雑炊を料理する
●フライパンによるバター焼き(蒸し焼き)

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▼活〆カニスキセットのレシピ(食べ方)と紹介動画▼
(720p以上のフルスクリーン再生で美しく閲覧できます)
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蟹屋兼業宿ならでは!リーズナブルな地蟹専門宿 レイクサイド琴引
間人蟹・松葉蟹・津居山蟹・セコガニの産地直送/カニ通販 丹後ひもの屋
〒629-3113 京都府京丹後市網野町小浜912
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